自己紹介

徳永義昭

高校を卒業後,のり漁師一筋44年間
52歳のときにフジコ・ヘミング氏の「カンパネラ」をテレビで聞いて感動し,自分も弾きたくなりピアノを独学で始める。最初の1年間は1日8時間から10時間の練習に励む。
ピアノを始めて7年を経て,「さんま・玉緒の夢叶えまたろかSP2022」にてフジコ・ヘミング氏の前で7年間練習を積み重ねてきたカンパネラを演奏する。その後,フジコ・ヘミング氏の依頼を受けてコンサートの前座を3回務める。


のり漁の傍ら,様々なメディアに出演依頼を受けている。同時に全国で年間70回の演奏依頼を受け,幼稚園や小学校や中学校,高校等での講話や演奏に加え,ピアノ発表会のゲスト出演やコンサート演奏活動を行っている。
また,徳永義昭モデルの映画「ら・かんぱねら」が制作決定しており,2024年秋に上映予定
その他に,シンガポール人監督以下スタッフ全員外国人で構成されたドキュメンタリー映画も撮影が進行しており,ヨーロッパにて2025年春上映予定。ヨーロッパ3代映画祭(カンヌ・ベネチア・ベルリン)にも出品予定。

のり漁の様子
https://tokunaga-yoshiaki.whoa.jp/?page_id=18

ピアノ演奏の様子  
https://tokunaga-yoshiaki.whoa.jp/?page_id=34

お問い合わせ  
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